当クリニックについて

施設紹介

埼玉医科大学総合医療センターは、1985年に埼玉医科大学の二つ目の附属病院として、埼玉県川越市に開設されました。2016年には、高度救命救急センター新棟が竣工し、小児救命救急センターも開設されました。病院全体の活気が増しており、それに伴って、メンタルクリニックの活動の場も広がっています。また、ここ数年の間に、健康レストラン鴨田、タリーズコーヒー、キーズコーヒー、ローソン(敷地内に2ヵ所)が相次いで営業を開始を開始しており、病院内も便利になりました。既存の入院病棟のリフォーム工事は順次進行中です。院内は部分的に工事中となり、ご迷惑をおかけすることがあるかもしれません。メンタルクリニックの外来については、従来通りの場所で、普段通りの診療を行っています。

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メンタルクリニックの外来は、本館1階の北側に診察室が5つ、本館2階の北側に面接室が1つあります。

メンタルクリニック受付 診察室


現時点では入院病棟がありませんので、入院が必要な患者様は、病棟のある病院をご紹介することになります。

2013年度の実績で、ご紹介先として件数の多かった病院は、埼玉精神神経センター(与野)、埼玉医科大学病院(毛呂)、毛呂病院、東松山病院、岸病院、埼玉県立精神医療センター、山口病院、川越同仁会病院でした。

初期研修医・後期研修医・中途採用勤務医師として応募を検討中の方は、右カラム『精神科医師募集』『後期研修医募集』リンクからをご覧ください。

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